ようこそ「一人広告代理店」馬場コラボレーションへ

作品シート2

プラウドシティ大泉学園

東映東京撮影所跡地の再開発のポジショニングとして、撮影所の「華やぎ」、大泉のショッピング街としての新しい顔、オズシテイーの「利便性」、
そして昔ながらの屋敷町の「静寂」という3つの特徴をハリウッドの高級住宅街ビバリーヒルズと連動させ、不動産広告にアルフレッド・ヒッチコックを起用。
西武池袋線沿線の交通広告中心の展開で大泉学園への導線とすると共に、オズスタジオシティーのシネコンで劇場CM、サンプリング展開など東映とのタイアップなどで地元密着の販売連動を展開。
東映、ヒッチコックのプロデュースならびにクリエイティブディレクターとして参加。
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